乃楽里来裸狸
脳梗塞は防げるのか


今年、8月9日 朝9時ごろ、なにか?唇・舌がしびれる感覚に、同時に右指の人差し指・親指が少ししびれる感じになる。
その時は、駐車場の裏側で パイプタバコを楽しもうとしてた時になんとなく、気が付いたが本人は別段に??ぐらいの感覚でした。
その日は、仕事も休みでしたので気楽に過ごて1日が終わり、翌日には感覚も戻ってるだろうと思い床に着きました。
翌朝、普通に朝2時に目が覚めてただ、階段を降りる時に右の壁に当たる事に少し違和感を、仕事の支度を終えて相方に何気なく話をして家を後に仕事に普通に出勤をしました。
私の仕事は、刃物を使う仕事ですが、そのひの刃物の扱いは通常とは少し違う感覚を今も覚えてますが、他の者には当然分からない状態には仕上がっていますが本人の感覚にはしっかりと何か違うと確信を。
メモを書く時にも字が思うように書けない事も、そんなこんなで1日の仕事を終えて家路に。
通常に昼前に家に帰り、お好み焼きが食べたいと思い相方のと一緒に広島の「じぞう通り」まで車で取りに行く時も何か?な感じも無事に家に持ち帰る事が出来ました。
昼、14時半ぐらいに相方も仕事から帰って来て、父さん?病院に行こうと、私の中でも少しの違和感も有るが素直に納得が出来ない気持ちの中でも、相方の押もあり、広島 庚午にある「荒木脳外科」に電話を入れて診察を受けることに、その時に問診票を記載する時はもう字が書けない状態になってました。
近いうちに、その後をアップします。

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by ukigumoni | 2018-10-22 13:14 | いろいろ
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